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■五街道雲助 文化庁芸術祭優秀賞を受賞
三越落語会で演じた「鰍沢」によって、
2009年度の文化庁芸術祭優秀賞を受賞。おめでとうございます。
大師匠の五代目古今亭志ん生「お直し」、師匠の十代目金原亭馬生「明烏」についでの、嬉しい受賞。
■本日、2月8日(月)18時開演 十代目桂文治師の七回忌追善落語会 於・国立演芸場
十代目桂文治 想い出の会 (七回忌追善落語会)
一門による高座、また、映像コーナー、想い出ばなしのコーナーもあるそうです。
■上方の寄席三味線で活躍していた山澤由江(やまさわ・よしえ)さんが、2月7日に逝去されました。
2月7日に逝去されました。享年50。
2月7日の19時から通夜が営まれました。
葬儀・告別式は2月8日、大阪市の北大阪祭典で行われました。
喪主は夫の山澤健二(笑福亭仁勇)さん。
陽気で気さくな人柄で多くの人から愛された
山澤さんのとびっきりの笑顔がもう見れないと
思うと残念でなりません。
ご冥福をお祈りします。
■注目! 3月17日(水)名跡「圓生」争奪戦 高座で直接対決 浅草・東洋館
落語協会会長を長く務め、昭和天皇の前で落語を演じたことでも知られる「昭和の名人」六代目圓生。
晩年には「真打ち大量昇進問題」などをめぐって一門と落語協会を脱退。その弟子は、昨年亡くなった三遊亭圓楽の一門と、その後、落語協会に復帰した圓丈らに分かれた。
圓生の名跡は長く空いていて、圓楽が生前、弟子の鳳楽を指名、早ければ、今秋にも七代目圓生の襲名が決まるのではないか、とみられていたが、
月刊『正論』3月号(2月1日発売)の記事で、塚越孝フジテレビアナウンサーのインタビューを受けた圓丈が「鳳楽くんの圓生襲名に異議あり!」として、自ら七代目襲名に手を挙げたことで、後継者争いが混迷。
圓丈は「もし圓生争奪杯が開催されるんだったらぼくも立候補しますよ。そして絶対に勝つ」と発言。開かれた形で決着をつけることを提案。
“挑戦状”をたたきつけられた形の鳳楽も、落語会の開催を承諾。「直接対決」による“圓生争奪戦”が実現することになった。当日は、お互いが圓生が得意としたネタの落語を1席掛けて、関係者を交えた対談も行われるという。
圓丈は、「こうした会を2、3回やれば、どちらが圓生襲名にふさわしいか、わかるはず。それで、遺族の方などに襲名の話をすればいい」。一方の鳳楽は「争奪戦ではないが、とりあえず1回やりましょうと。私は『妾馬』をやる予定です」と話す。
■繁昌亭チラシ展開催中!
2/1〜2/28の期間、繁昌亭で開かれた落語会の
チラシ1000点以上の中から選りすぐりの54点が
展示されています。
展示されているチラシの中から、お客さんの
投票によって選ばれた上位10点が入選作として
3/1から1ヶ月間「輪茶輪茶庵」に展示されます。
「輪茶輪茶庵」に設置されている専用の投票
用紙に、チラシにつけられている番号を記入して
投票箱に入れてください。上位10点の作品に
投票した人の中から抽選で各1名(合計10名)に
繁昌亭昼席のペア招待券がプレゼントされます。
(ただし、応募は一人一回に限られます)
バラエティ豊かで個性溢れるチラシがズラリと
並んでいます。お楽しみください!
☆左から繁昌亭企画委員長の仁智さん、あやめさん、仁勇さん

写真◎日高美恵
■「第3回上方落語台本」の募集が スタートしました!
自由作または課題作「夢」で一人2編まで。
400字詰め原稿用紙15枚程度。あらすじと
サゲを一枚にまとめ、題と氏名、住所、連絡
先を明記し、台本とともに上方落語協会まで
郵送してください。原稿は手書き、ワープロの
いずれも可。メールでの受付はありません。
入選作には賞金として大賞30万円、優秀賞
10万円、佳作5万円が贈られ、作品が繁昌亭
夜席で口演されます。
(著作権は上方落語協会に帰属します)
選考委員は桂三枝(委員長)、笑福亭福笑、
笑福亭仁智、桂あやめ、桂三風、月亭遊方、
恩田雅和(繁昌亭支配人)。
入選作は2010年11月末に発表の予定。
入選作発表落語会は2011年1月に開催予定です。
締め切りは8/31(当日消印有効)。
応募先:〒530-0041 大阪市北区天神橋2-1-34
上方落語協会「台本募集」係
問い合わせは(社)上方落語協会:06-6354-7727
■速報! 4月に注目の公演です! らくご@座・高円寺 〜2010春うらら公演〜 開催決定&先行予約のお知らせです!
昨年8月の「2009夏こけら落とし公演」に続く第二弾です。
初日は滑稽ばなしで人気のぼり坂、三遊亭遊雀さんをとことん楽しみます。
意外なカタチで春風亭昇太さんが遊雀さんをバックアップしたりします。
2日目は柳家喬太郎さんが胸の奥でそっと敬愛する師匠方、
春風亭一朝さん、柳家小満んさん、両師匠を迎えて古典にひたります。
昼夜あります。古典にひたってください。
3日目は前回大好評だった三遊亭白鳥さんと柳家三三さんの二人会です。
芸風が両極端なのに妙にウマがあう両人の、対談トークと長講高座を、
春うららな気分でご堪能ください。
初日 4月15日(木)
『 遊雀たっぷり、ときどき昇太 』
PM6時30分開場 PM7時00分開演
出演 三遊亭遊雀 春風亭昇太 林家二楽
2日目 4月20日(火)
『 喬太郎の古典の風に吹かれて (昼の部)』
PM2時00分開場 PM2時30分開演
出演 柳家喬太郎 ゲスト 春風亭一朝
『 喬太郎の古典の風に吹かれて (夜の部)』
PM6時30分開場 PM7時00分開演
出演 柳家喬太郎 ゲスト 柳家小満ん
3日目 4月21日(水)
『 白鳥・三三 両極端の会 vol・2』
PM6時30分開場 PM7時00分開演
出演 三遊亭白鳥 柳家三三
会場:座・高円寺2 区民ホール (JR高円寺駅北口・徒歩4分)
東京都杉並高円寺北2−1−2 TEL:03−3223−7500
料金:各日前売り3000円 当日3500円(全席指定)
主催:らくご@座・高円寺制作委員会
お問合せ:http://www.zabutontei.com(ざぶとん亭風流企画)
TEL:03−5474−1929(高田文夫事務所)
※未就学児童の入場はどうぞご遠慮ください
<先行発売その1>
らくご@座・高円寺制作委員会の先行予約 http://www.zabutontei.com
【受付】 2/22(月)AM11:00〜2/23(火)AM11:00
【抽選】 2/24(水)
<先行発売その2>
@電子チケットぴあ http://t.pia.jp/
【プレリザーブ受付】 3/3(水)AM11:00〜3/5(金)AM11:00
【プレリザーブ抽選】 3/8(月)
※ (お手数ですが上記の先行発売はいずれも、WEB上の各予約フォーマットからメールで申込みください。お一人様各公演2枚迄となります。お申込み多数の場合は抽選となり当選者の方にメールにてご通知させて頂きます)
<一般発売>
前売り 3/15(月)AM10:00より
チケットぴあ TEL:0570−02−9999【Pコード401−754】
@電子チケットぴあ http://t.pia.jp/
ぜひぜひ、ご来場お待ちしております!!
■1月31日(日)四代目林家小染27回忌追善落語会 於・大阪・京橋花月
■2月1日(月)新宿末廣亭2月上席ヨル 三代目・四代目桂三木助追善興行
蟇の油 志ん輔
三木助の思い出ばなし 扇橋
三木助の思い出ばなしほか、漫談 圓歌
お仲入り
悋気の独楽 三木男
猫の皿 さん生
道灌 扇遊
二番煎じ たい平
なお、書籍『生きてみよ、ツマラナイと思うけど』(小林茂子著)と、
四代目桂三木助のCDが発売されています。
三枚組CD 5000円 ※六席収録 ╱ 浮世床 百川 小言幸兵衛 ねずみ 死神 お化け長屋
林家たい平が、四代目三木助を偲ぶエッセイが、ライナーに添えられています。
昨夜、雪ふる晩の たい平 二番煎じ、素晴らしい趣向でした。
■4月26日(月)志の輔らくご あっぱれPLUS 於・成城ホール ※チケット発売は2月27日(土)
志の輔らくご あっぱれPLUS
出演:立川志の輔、山本光洋(パントマイム)、寒空はだか(スタンダップコミック)、中村まり子(ひとり芝居)、キン・シオタニ(ドローイングシアター)
会場:成城ホール
19:00開場 19:30開演
4000円(全席指定)
チケット発売 2月27日(土)
取り扱い/
成城ホール事務室 03-3482-1313
北沢タウンホール2階事務室 03-5478-8006
イープラス http://eplus.jp/
■1月31日(日)噺家生活三十周年記念 桂文我独演会 於・京都・南座
権助提灯 花緑
義眼 南光
井戸の茶碗 文我
お中入り
ストレスの海 昇太
地獄八景亡者の戯 文我
■1月29日(金)第12回 講談毎日亭 <特別企画 珍品講談集> 於・雀のおやど
ショーロックホームズ 南湖
お仲入り
<爆笑対談>
南海・南湖・南青
アリババと40人の盗賊 南海
旭堂南海・南湖・南青が定期的に
続けている1週間通しの会。
今回のみ、初日がスペシャル版の
珍品講談集で、この後、2/1から
6日間続き読みとなります。
2/1(月)〜4(木) 開演=19:00
2/5(金)・6(土) 開演=13:00
南海「紀伊国屋文左衛門」
南湖「悪七平衛景清」
南青「細川忠義の血達磨」
料金=当日2000円 通し券5000円
於=雀のおやど
問い合わせ=毎日亭事務局:06-6963-2845
■志の輔のネットエッセイ ピーピングしのすけのふしあなから世間 では 新規コラムで、なんと「腸ヘルニア手術」について語られています。
■志の輔らくごinPARCO いよいよ31日まで! パルコ劇場サイトの当日券情報はご存じですか?
くじ引きもおこなわれ、実に楽しい雰囲気!
おかげさまでご好評を頂いている最新刊、落語ファン倶楽部VOL.8 も扱って頂いています。
ご観覧の際は、宜しければ、ロビーもじっくりご覧になってくださいね。
※パルコ劇場サイトの当日券情報はご存じですか?
このアドレスに行って、当日券販売 詳細はこちら へアクセス
■落語ファン倶楽部VOL.8 (12月21日発売)最新刊ご好評を頂いて居ります!

【超豪華! 特典CD】
伝説の名舞台…古今亭志ん朝・三木のり平が演じた『文七元結』
(1969年、明治座公演『めおと太鼓』より)
文七(志ん朝)と長兵衛(のり平)の、五十両をめぐる吾妻橋の名場面を一幕まるごと収録!
【総力特集】落語の国のオールスター
落語家が語る、落語の登場人物
八っつぁん、熊さん、与太郎に横丁のご隠居。棟梁に女房に素浪人。店のあるじに番頭、丁稚に若旦那。芸者に花魁、幇間に牛太郎。遣り手ばばあに糊屋のばばあ。盗人に和尚に願人坊主。殿様に家老の三太夫……。落語には、老若男女、ありとあらゆるキャラクターが登場する。長所も欠点もそこそこ持ち合わせている、普通の人々ばかり。そして、そこには極悪人はいない。落語には、共感できる台詞が必ずあるのも、感情移入できるキャラクターが必ずいるのもそのせいだ。そんな“スターたち”を、第一線で活躍する落語家たちは、どう表現しようとしているのか。落語界のスターたちが語る、落語の国のオールスター論とは?
・立川志の輔…落語のキャラクターは観客(みなさん)の中にしかいないんです。
・志ん朝落語のキャラクターは“らしさ”満点
・瀧川鯉昇が語る長屋の住人…『粗忽の釘』『大工調べ』『長屋の花見』『錦の袈裟』『野ざらし』『妾馬』『寄合酒』
・林家たい平が語る若旦那…『紙屑屋』『七段目』『唐茄子屋政談』『干物箱』『湯屋番』
・春風亭一朝が語るご隠居、学者、親分、和尚…『看板のピン』『小言幸兵衛』『小言念仏』『天災』
・柳家三三が語る女性たち…『鰍沢』『三枚起請』『芝浜』『たちきり』『乳房榎』『文違い』『文七元結』
・柳亭市馬が語る江戸の武士…『首提灯』『盃の殿様』『将棋の殿様』『粗忽の使者』『松曳き』『宿屋の仇討』
・柳家花緑が語る子供と狸…『子別れ』『たぬき』『初天神』
・三遊亭小遊三が語る泥棒…『置泥』『出来心』『転宅』『花色木綿』
・三遊亭小遊三が語る職人たち…『青菜』『浮世床』『大工調べ』
・金原亭馬生が語る職人たち…『三方一両損』『大工調べ』『文七元結』
・古今亭志ん駒が語る幇間
・入船亭扇橋が語る『茄子娘』の和尚
・コラム あきれるほどの大酒飲み…『居酒屋』『親子酒』『試し酒』『らくだ』
・柳家喬太郎が語る僕の落語の極端な人々…『うどん屋』『擬宝珠』『竹の水仙』『転失気』『反対俥』
・三遊亭白鳥が語る新作キャラクター…北朝鮮のおばあさん、ガイジン労働者、さまざまな生物
・立川志らくが語る談志落語の登場人物 10選…『居残り佐平次』『金玉医者』『鉄拐』『やかん』ほか
・春風亭昇太が語る追いつめられた人々…『お見立て』『壺算』『時そば』『寝床』『宿屋の仇討』
・【対談】古今亭志ん五・立川左談次…落語登場人物「名人列伝」
・蒙御免 江戸落語登場人物 人気番付
・落語登場人物名鑑
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巻頭カラー【新春寿対談】 中村勘三郎×立川談春
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・東西落語家現勢図
・三遊亭圓楽追悼…これにて圓楽ばなし、お開きでございます
・伊東清先生を偲ぶ…八代目林家正蔵と正本芝居噺
・TRY×TRY 落語の試み2009…志らく×ZAZEN BOYS 喬太郎×田中泯
・ボクの笑像画…「中村勘三郎・立川談春」松村邦洋
・師弟の肖像…柳家さん喬・喬太郎
・のせ散歩・浅草編…入船亭扇橋
・落語ファン倶楽部逸品堂…圓朝ご開帳(掛け軸)
・桂米朝、文化勲章受章
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■1月24日(日)落語と狂言の会2009 「お米とお豆腐」於・大阪能楽会館
茂山千五郎/茂山七五三/茂山あきら/
雀松/小佐田定雄
星野屋 雀松
狂言「口真似」 茂山七五三/茂山千五郎/
茂山あきら
落言「ひよりみ」
落語=雀松/茂山千五郎(高気圧)/
茂山あきら(低気圧)/茂山七五三(ひまわり)
誰にでも親しみやすいお豆腐のような
狂言を目指す茂山家と米朝事務所の雀松、
落語作家の小佐田定雄が創り上げる落語と
狂言の究極のコラボ「お米とお豆腐」。
「落言」は落語と狂言の2種の芸能で
ひとつの物語を創り上げるもので、作品は
小佐田定雄作。
気象予報士の資格を持つ雀松が舞台上手の
高座にすわり、低気圧、高気圧、気象衛星
「ひまわり」に扮した茂山家の狂言と落語で
物語が展開していく爆笑編。
写真◎日高美恵

写真◎日高美恵

■1月28日(木)第42回 新世紀落語の会 於・天満天神繁昌亭
侍ジャイアンツ2010 由瓶
私がパパよ 三歩
お仲入り
ハードボイルド・サザエさん 遊方
わいの悲劇 雀三郎
放送局などのマスコミで働くメンバーが
集まってスタートさせた新作落語の会。
2月には東京公演も開催されます!
「新世紀落語の会」東京公演
2/26(金) 於・内幸町ホール
開演=19:00
料金=前2500 当3000
わいの悲劇 雀三郎
日本の奇祭 小春団治
桜姫花菖蒲文章 あやめ
酔いどれ交番 遊方
17歳 三四郎
問い合わせ=「新世紀落語の会」事務局
:06-4305-3523
■1月27日(水)500 回記念スピンアウト寄席LIVE 於・赤坂BLITZ
諜報員メアリー 喬太郎
紋之助 江戸曲独楽
火焔太鼓 風間杜夫
お仲入り
二楽 紙切り ※切り絵影絵芝居あり
井戸の茶碗 ミュージカル版 喬太郎
■速報! 第一回上方落語まつりinミナミ 4月28日(水)〜30日(金)開催 番組詳細!
エージェンシー、松竹芸能、米朝事務所に所属する落語家が所属事務所の垣根を
越えて結集するビッグプロジェクト「第一回 上方落語まつり in ミナミ」が盛大に開催
されます。ミナミの街がまるごと上方落語一色に彩られるスペシャルな祭典です!
「第一回 上方落語まつり in ミナミ」
●4/28(水)
<なんばグランド花月>
「開幕! 上方落語まつり in ミナミ」
開演18:30
料金=特別席6000円 一階5000円 二階4500円
出演=花丸/宗助/小春團治/ざこば/
<口上>米朝・春團治・福團治・仁鶴・ざこば・染丸 司会=吉弥
/文珍/仁鶴(出演順)
●4/29(木・祝)
<大丸心斎橋劇場>
「おやこ寄席」
開演=11:00
料金=大人2500円 小学生1500円
出演=文我/三歩/米平
「落語について」 解説=文我/米平
「大丸特選会・昼の部」
開演=14:00
料金=3500円
出演=歌之助/坊枝/雀松/鶴光/呂鶴/松之助(出演順)
「大丸特選会・夜の部」
開演=18:00
料金=3500円
出演=笑丸/すずめ/枝三郎/松枝/雀々/福團治(出演順)
<動楽亭>
「モーニング寄席」
開演=11:00
料金=2500円
出演=三金/こごろう/団朝/三喬/八天/小つる(出演順)
「三枝一門・吉朝一門競演会」
開演=15:00
料金=2500円
出演=三ノ助/よね吉/三若/あさ吉/吉弥/三風(出演順)
「文三・春蝶襲名記念会」
開演=18:30
料金=2500円
出演=由瓶/壱之輔/春蝶/<座談会>文三・都んぼ・春蝶/
都んぼ/文三(出演順)
<雀のおやど>
「早起き落語会」
開演=11:00
料金=2500円
出演=喬若/鶴二/遊方/枝女太/米左/雀三郎(出演順)
「おもしろ落語会」
開演=15:00
料金=2500円
出演=かい枝/雀喜/出丸/楽珍/小染/仁嬌(出演順)
「新作落語会」
開演=18:30
料金=2500円
出演=しん吉/瓶太/鶴笑/米二/九雀/文喬(出演順)
●4/30(金)
<ワッハホール>
「おおきにワッハの会・午前の部」
開演=11:00
料金=3500円
出演=紅雀/三象/梅團治/きん枝/仁智/春之輔(出演順)
「おおきにワッハの会・午後の部」
開演=15:00
料金=3500円
出演=風喬/仁昇/あやめ/米輔/鶴志/染丸(出演順)
<トリイホール>
「おはやしを見る会」
開演=10:00
料金=2500円
出演=<お囃子教室>解説=うさぎ 三味線=内海英華
笛=あさ吉 鳴り物=染雀/文華/千朝/文昇/春若(出演順)
「二世の会」
開演=13:00
料金=2500円
出演=<座談会>八光・春蝶・のんき・米團治 司会=小枝/
のんき/小枝/八光/米團治(出演順)
「はりきり落語会」
開演=16:00
料金=2500円
出演=染弥/わかば/晃瓶/福矢/松喬(出演順)
<大阪松竹座>
「上方落語まつり in ミナミ グランドフィナーレ」
開演=18:30
料金=1等6000円 2等4500円
出演=銀瓶/都丸/南光/三枝/
<口上>米朝・春團治・三枝・八方・春之輔・松喬 司会=文三
/八方/春團治(出演順)
チケット=チケットよしもと:0570-036-912
※2/6(土)から先行発売受付開始、2/20(土)から
一般発売
※出演者は変更になる場合があります。
公式サイトはこちら
■シネマ歌舞伎 第10弾 法界坊〜隅田川続俤〜(中村勘三郎主演)東劇ほか、絶賛上映中!
■1月22日(金)柳家三三・桂吉弥ふたり会 於・天満天神繁昌亭
■2月22日(月)第六回新文芸坐落語会は立川談春出演 ※チケットは2月3日(水)より発売開始!
立川談春 立川志遊 立川雲水 立川こはる
料金:3000円(全席指定・友の会ポイント3ポイント)
料金:3000円(全席指定・友の会ポイント3ポイント)
チケットぴあ(電話:0570-02-9999/ Pコード:401-438)でのみ 2月3日(水)より前売券発売
なお、【1/30(土)「第五回新文芸坐落語会」終演後に先行販売あり】
詳細は、こちら から 2月22日(月)の欄をチェック
■2月27日(土)志の輔の銀座ブロッサムでの独演会は、※1月29日(金)より前売り発売開始
■1月21日(木) 柳家三三・桂吉弥二人会 於・天満天神繁昌亭
つぼ算 三三
仔猫 吉弥
お仲入り
ふぐ鍋 吉弥
万両婿 三三
恒例となった三三・吉弥の二人会の
初日。トップに登場した弥太郎は
吉弥の一番弟子。
■1月23日(土)天満天神繁昌亭 第百七十四週 於・天満天神繁昌亭
運廻し 文鹿
大安売 珍念
腹話術 千田やすし
明石飛脚 団四郎
宿替え 雀三郎
お仲入り
漫談 ナオユキ
手水廻し 仁福
平の陰 右喬
親子酒 きん枝
転宅 鶴瓶(飛び入りで出演)




